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ABOUT ABOUT ABOUT
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ABOUT
BARRIGEL

留置位置および形状を

効果的かつ正確にコントロールできる形状コントロール可能な直腸スペーサー1

Barrigelの利点¹

Barrigelの利点¹

医師が
留置をコントロール

Barrigelの留置をコントロールするのは医師の皆さんです。
形成したスペースの大きさをリアルタイムで可視化しながら、患者の解剖学的構造に合わせて留置をカスタマイズできます。

注入時間の
制約がない

左右対称で均一な留置のために必要なだけ時間をかけることができます。これにより横方向の対称性と、尖部から底部までの完全なカバレッジを実現できます。

形状コントロール可能なゲル

リスク臓器の保護を最適化するために、留置後必要に応じてゲルを追加できます。

高い
視認性

低エコー特性によりTRUS(経直腸的超音波)上での視認性が確保され、留置時にBarrigelをリアルタイムで鮮明に見ることができます。

作用機序

作用機序

形状コントロール • 視覚化 • カスタマイズ

スペーシング用に設計

スペーシング用
に設計

NASHAは組織を分離して持ち上げる強度を持つよう配合された非重合性ゲルで、スペーシングに理想的な素材です

ダイナミックな動き

ダイナミックな
動き

粘弾性のあるゲルが、身体の自然な動きに合わせて曲がったり、伸びたり、変形したりしながら、放射線治療中も留置の位置や最終的な形状を維持します。
世界中で20年以上にわたり 5,000 万件以上の施術で使用されています2